最近、大幡小学校の横を通ったときに、ふと気になる光景が目に入りました。
いつの間にか、しっかりした建物が工事中。看板もなく、用途も分からない。
でも、不思議と「何か始まりそうな空気」だけは伝わってくる場所です。
こういう街の変化って、派手な告知よりも先に、こうして静かに始まることが多いんですよね。
完成してから知るよりも、「何ができるんだろう?」と想像している今が、実は一番おもしろい時間なのかもしれません。
今回はあえて結論は出しません。
何ができるかは、まだ分からない。
だからこそ、この場所がどう変わっていくのか、引き続き見守っていきたいと思います。